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「はやぶさ2」 応援キャンペーン

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  • NEXT JAPAN POWER 次の日本を彩る未来のチカラ。
  • 応募受付終了しました 「はやぶさ2」打ち上げのカウントダウンに参加して応援しよう! みんなでつくるカウントダウン

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「はやぶさ2」 応援キャンペーン
「はやぶさ2」地球に最接近! いざ地球スイングバイ! 2015.12.03 19:08頃(日本標準時)
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ABOUT

「はやぶさ2」について

人類のため、ふたたび。

小惑星探査機「はやぶさ2」。

世界で初めて小惑星の微粒子を地球に持ち帰るという快挙を成し遂げた
「はやぶさ」の後継機。

人類史上、最も難解でロマンチックな謎。
宇宙と生命の起源を解き明かそうとする壮大なミッションが、ついに始まりました。

人類の未来のために、日本は何が出来るのか。
その問いが、未知なる挑戦へと向かう私たちの心を一つにしました。

開発協力は100社以上。最先端技術を誇る大企業はもちろん、
熟練の職人を擁する小さな町工場も、匠の技を生かして輪に加わっています。

「はやぶさ2」は、脈々と受け継がれてきた日本人らしい発想と、
こだわり抜いたモノづくりの集大成です。

これからの未来をつくる企業や個人が、この国には、たくさんいる。
次の日本の力を、信じよう。

Movie

ムービー

「はやぶさ2」応援キャンペーンが取り組んでいる活動をご紹介します。

  • 「はやぶさ2」ミッションの流れを CG でご紹介します。

SCHEDULE

スケジュール

打ち上げから帰還まで

打ち上げ予定時刻は、2014年12月3日13時22分04秒(日本標準時)。
「はやぶさ2」は、種子島宇宙センターを出発し、
帰還までおよそ52億キロメートルの旅路をたどります。
約1年間にわたって地球軌道の近くを航行。
スイングバイ(※)テクニックを活用し、
地球の後方に回り込みながら重力にひっぱられることで
機体の速度をあげていきます。

目的の小惑星1999 JU3へと向かう軌道に乗った後は、
小惑星表面へのランデブー(接近)とタッチダウン(着陸)、
さらには、人工クレーターをつくり小惑星内部のサンプル採取を試みます。
2018年に着陸後は調査のため、約1年半の滞在を想定しており、
これは初代はやぶさの3ヶ月に比べると、6倍近い期間です。

2020年の12月(予定)ミッションを終えた「はやぶさ2」は、
小惑星とともに太陽を約1周してから、
サンプルを持ち帰ることになっているものの、
機体が地球に帰還することはありません。
戻ってくるのは、小惑星サンプルの入った再突入カプセルのみ。
「はやぶさ2」は、地球の横をすり抜け、新たなミッションのため、
次の旅路へと向かう予定です。

打ち上げ(1) 2014年12月3日
地球スイングバイ(2) 2015年末
小惑星1999 JU3到着(3) 2018年夏
小惑星1999 JU3出発 2019年末
地球帰還 2020年末
  • ※スイングバイとは、天体に近づき、存在する重力を利用して機体の速度を調節する宇宙航行のテクニックのこと。
  • ※スケジュールについては、2014年11月現在の予定です。

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